保育園の先生より
昨年も聞かせていただきましたが、繰り返しお話を聞かせていただくことで、より身体のことを理解できたように思います。
子どもに性器のことを話すのは難しいですが、保育の中での子どもへの伝え方のヒントになります。
毎回とても感動しますし、勉強にもなります。
小学校の先生より
体のことを小学生にもわかるような内容で教えてくれて、わかりやすかった。
飽きないような内容になっていた。
小学生にも伝わるワードを使い、とてもわかりやすい内容でした。
性に限らず、「いいよ」と同意を得ないとしてはいけないこと、それが子どもたちに伝わったと思います。
「コミュニケーションの話」と言っても、性のことからSNSでのトラブルなどのことまで幅広く話をしてくれて、さまざまなことを知ることができました。
最初は命に感謝しようねみたいな感じかと思ったけど科学的な感じで楽しかったです。
体験談とかも少し混ぜて授業してくれたからすごくわかりやすかったです。
中学校の先生より
一歩踏み込んでお話してくださるので、私たちじゃなかなか言えないことも、まっすぐにはっきりと伝えてくれるので、生徒たちにも伝わったと思います。
理科の授業を担当しているので、いのちの誕生について学習していますが、助産師さんならではのお話も聞けるので、生徒たちにとっても、私たちにとっても貴重な時間になったと思います。
自分の子どもが生まれたときのことを思い出しました。
高校の先生より
高校生にもなると、自分の人生設計を探求する授業もあるので、より自分のこととして、理解が深まったと思います。
生徒の中には、交際が始まっている人もいるので、教員として心配になることも多々あります。
私たち教員が伝える言葉は素直に聞いてくれない年代でもあるので、こうした外部講師の方が話してくださる時間はすごく貴重で、生徒たちにも言葉が届いたと思います。
以上は一部抜粋です。
「自分の学校でもやってみたい」と感じていただけたら、まずはお気軽にご相談ください。
どんな内容が合うか、一緒に考えます。
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